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各ページで左上のヘビと杖のアイコンをクリックするとホームページに戻ります。
- 2009.10.27: 2009年11月14日(土)14:30-18:30第40回川崎リバーカンファレンスが第一ホテル東京シーフォートにて開催されます。ふるってご参加ください。
- 2009.3.2: 2009年3月7日(土)14:30-18:30第39回川崎リバーカンファレンスが第一ホテル東京シーフォートにて開催されます。ふるってご参加ください。
- 2008.8.28: 2008年9月20日(土)14:30-18:30第38回川崎リバーカンファレンスが芝パークホテルにて開催されます(Final Announcementです)。ふるってご参加ください。
- 2008.1.18: 2008年1月26日(土)14:30-18:30第37回川崎リバーカンファレンスがシェラトン都ホテル東京にて開催されます。ふるってご参加ください。
- 2007.1.24: 2007年3月3日(土)14:30-18:30第36回川崎リバーカンファレンスがNTT東日本関東病院にて開催されます。ふるってご参加ください。
- 2006.6.3:2006年6月24日(土)14:00−18:00 第35回川崎リバーカンファレンスがNTT東日本関東病院にて開催されます。ふるってご参加ください。2nd announcement
- 2005.11.17:2005年12月10日(土)14:00−19:00 第34回川崎リバーカンファレンスがNTT東日本関東病院にて開催されます。ふるってご参加ください。2nd announcement
- 2005.3.30:2005年4月23日(土)14:00−17:00 第33回川崎リバーカンファレンスがNTT東日本関東病院にて開催されます。ふるってご参加ください。2nd announcement
- 2004.11.29:PubMed検索の際に検索式の作成を支援するPubMed Searchと名づけたExcelのマクロを作成しましたので公開します。PowerPointの解説を見て使用してください(ダウンロードするには右クリックで対象をファイルに保存...を選択)。
- 2004.11.27:静岡在宅肝治療懇話会(伊東和樹先生主催)で「肝臓病の臨床に役立つEBM」というタイトルで講演しました(森實)。PowerPointのファイルはこちら(ダウンロードするには右クリックで対象をファイルに保存...を選択)。
- 2004.9.9: 第32回川崎リバーカンファレンスが下記の要領で開催されます。ふるってご参加ください。2例追加になりました。(Final Announcementを掲載しました)
日:平成16年9月11日(土)
時:午後2:00〜6:00
所:NTT東日本関東病院・低層棟4階・カンファランスルーム
- 2003.12.27: 第31回川崎リバーカンファレンスが下記の要領で開催されます。ふるってご参加ください。Final Announcementです。
Final Announcement
日:平成16年1月24日(土)
時:午後2:00〜7:00
所:NTT東日本関東病院・低層棟4階・カンファランスルーム
東京都品川区東五反田5-9-22 TEL 03-3448-6111(代表)
主催:シェリング・プラウ株式会社
- 2003.7.30:アナウンスメント:Technique in Hepatologyの中にメタアナリシス計算表の式に間違いがありました。
1)M-Hのシート(Mantel-Haenszel法用ののシート)でGの列のStudy 1の式が=SUM(B3:F3)となっているのは正しくは、=SUM(B3:E3)です。
2)GBV-ORのシートのK列のStudy 1の列の式が=SUM(B3:D3)となっているのは正しくは=SUM(B3:E3)です。
本日訂正したファイルと差し替えました。今まで、ダウンロードした方は式を書き換えるか、新しいファイルを使用してください。なお、Study 2以下にはStudy 1の行をコピー・貼り付けして使ってください。 つまり、G列またはK列の4行目以下のセルも同様にSUMの範囲の指定を変更する必要があります。
- 2002.12.28:第30回川崎リバーカンファレンスが下記の要領で開催されます。Final アナウンスメントを掲載しました。ふるってご参加ください。NTT東日本関東病院消化器内科柴田実
日:平成15年1月18日(土)
時:午後2:00〜7:00
所:NTT東日本関東病院・低層棟4階・カンファランスルーム TEL 03-3448-6398
東京都品川区東五反田5-9-22 TEL 03-3448-6111(代表)
- 2002.11.19:「肝疾患概説」NTT東日本関東病院消化器内科柴田実。詳細で広範なUndergraduateレベルの講義用スライドです。PowerPointのファイルです。
- 2002.6.22:2002年4月から住民健診(国民健康保険加入者が対象)で肝炎ウイルス検診が追加され施行されることになりました。どんなことが行われるか皆さんご存知ですか。昨年度の住民健診の受診率は30%だったそうです。しかし、政府管掌保険、企業の健康保険加入者も肝炎ウイルス検診を受けられる体制が整いつつあります。「HBV・HCVスクリーニング」についてまとめてみました。
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2002.6.1: 自己免疫性肝疾患を中心にした病理と臨床の肝疾患研究会
「第29回川崎リバーカンファレンス」のFinal Announcementです。
日時、場所については以下の通りです。
日:平成14年6月15日(土)
時:午後1:30〜6:00
所:帝京大学溝口病院・二子研究棟7F講義室 044-844-3333
主催:シェリング・プラウ株式会社
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2002.4.16: 「臨床医のためのEBMアップグレード」(森實敏夫著)が医学書院から4月下旬に出版されます。この2-3年考えていたことをまとめました。
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2002.4.16: Hepatologyの5月号に北里大学医学部渋谷明隆先生を中心としたPBC
Forum 21のグループによるPBCに関する論文が発表されます。
Hepatocellular Carcinoma and Survival in Patients With Primary Biliary
Cirrhosis.
Akitaka Shibuya, Katsuaki Tanaka, Hiroshi Miyakawa, Minoru Shibata,
Masao Takatori, Kazuhiko Sekiyama, Naoaki Hashimoto, Shuuichi Amaki, Tatsuji
Komatsu, and Toshio Morizane for the PBC Forum 21
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2002.4.16: 自己免疫性肝疾患を中心にした病理と臨床の肝疾患研究会
第29回川崎リバーカンファレンス下記の要領で開催されます。
First Announcement
日:平成14年6月15日(土)
時:午後1:30〜6:00
所:帝京大学溝口病院・二子研究棟7F講義室 044-844-3333
主催:シェリング・プラウ株式会社
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2001.12.11:自己免疫性肝疾患を中心にした病理と臨床の肝疾患研究会 第28回川崎リバーカンファレンスが下記の要領で開催されます。
日:平成13年12月22日(土)
時:午後1:30〜6:00
所:帝京大学溝口病院・二子研究棟7F講義室 044-844-3333(田園都市線高津駅改札より徒歩1分)
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2001.2.27:米国国立医学図書館にはClinical
Trialを登録して公開しているページがあります。ControlledTrials.govです。
また,Current
Controlled Trialsにも多くのClinical Trialが登録されています。ここに入るにはID,Passwordの登録が必要ですが,無料です。自分の好きなID,Passwordを設定してすぐに見られるようになります。これら2つのページへのリンクをメインページにつけました。
いずれも,いろいろと検索すると面白いことが分かります。PEG-InterferonとRibavirinの併用療法のRCTはすでに始まっていることが分かりました。
さらに興味のある人はTonks A: Registering clinical trials. Bmj
1999; 319:1565-8. UI: 20059470 PMID: 10591727 や,金子善博,津谷喜一郎:ランダム化比較試験の登録に関するロンドン会議報告。臨床評価2000;27:491-501を参照してください。
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2001.2.23:掲示板BBS:Let's Discuss!は今まで一般にオープンしていましたが,専門家による意見交換の場が本来の目的ですので,本日よりクローズドにしました。アクセスするにはIDとPasswordが必要です。参加を希望される方は,Hepatology
Review Group (HRG)に登録してください。すでに,HRGに登録されている方にはID,Passwordをお送りします。
これにより,HRG登録者だけがBrowse,Postが可能になり,より専門的な議論が可能になります。できるだけ多くの方の参加をお待ちしています。また,HRG登録の際にはメールアドレスの書き間違えの無いようにお願いします。
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2001.2.23:Techniques in Hapatologyに多変量解析-入門編1-を掲載しました(森實)。
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2001.2.23:UpToDate:
Clinicall Reference on CD-ROM & Online for medicine subspecialists
& internists.というサイトがあります。年間500ドルの購読料が必要ですが,内容的には優れているそうです。
引用>>UpToDate is a practical clinical reference designed to provide
instant access to the information you need. It is comprised of thousands
of original topic reviews written by a recognized faculty of experts who
each address a specific clinical issue and provide detailed recommendations.
Always current, UpToDate can be your one source for fast, reliable clinical
information.
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2000.9.30:さまざまな臨床医学研究の妥当性Validityをチェックするためのチェックリストが考案されています。いくつかのチェックリストを紹介します。
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2000:7.24:臨床医学研究デザイン分類アルゴリズムに加筆しました。
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2000.7.23:PubMedに付随しているLoansome Docという文献複写デリバリーサービスがあります。また,国際医学情報センターでも同様のサービスを提供しています。これらについて紹介します。
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2000.7.22:臨床医学研究デザイン分類アルゴリズムを掲載しました。Zaza
S, et al: Data collection instrument and procedure for systematic reviews
in the Guide to Community Preventive Services. Task Force on Community
Preventive Services. Am J Prev Med 2000; 18:44-74. UI: 20265259 PMID: 0010806979に基づいています。(森實敏夫)
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2000.6.26:昭和大学医学部第二内科三田村圭二先生の講演「ウイルスの分子生物学:HBV」のスライドを掲載しました。Hepatitis
Bに関する最新の知識を得ることができます。
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2000.6.15:第26回川崎リバーカンファレンスのFinal
Announcementです。6月24日(土)13:30-18:00、帝京大学溝口病院・二子研究棟7F講義室にて。
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2000.4.28:来る6月24日(土)13:30-18:00、帝京大学溝口病院・二子研究棟7F講義室で第26回川崎リバーカンファレンスが開催されます。ふるってご参加ください。
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2000.4.28:また、2000年9月14-16日にハワイ・オアフ島・Turtle Bay Hilton
Hotelで第4回日米自己免疫性肝疾患会議が開催されます。こちらもふるってご参加ください。
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2000.3.23:Angus Thomson氏はinter-biotecというサイトで英語論文作成に関する有用な情報を提供しています。日本語のホームページはこちらです。また、Biomedical
English Newsletterというメールマガジンを発行しており、無料で医学・生物学の英語論文を書く際に役立つ知識を教えてくれるそうです。登録はこちらのページから。
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1999.11.3:やっとDDW-Jが終わりました。International
Symposiumの総合司会、第3回日米自己免疫性肝疾患会議の事務局として忙しい時間を過ごしました。International
Symposiumは椅子が足りなくなるほど大勢の聴衆が集まり、すばらしい発表とディスカッション、そしてDr
Manns(ハノーバー大学医学部)のすばらしい総合コメント、Dr Gershwin(カルフォルニア大学医学部デイビス校)やDr
Krawitt(ヴァーモント大学医学部)のコメントやディスカッションで自己免疫性肝炎、原発性胆汁性肝硬変、原発性硬化性胆管炎に関して最高のシンポジウムになりました。発表された先生方、座長の先生方に心からお礼を申し上げます。(森實)
さて、柴田実先生が小児のB型慢性肝炎に対するIFN療法について文献をまとめてくれました。
また、今回の肝臓学会総会で昭和大学医学部第二内科三田村圭二先生がHBVに関する発表をレビューされたスライドを掲載しました。「B型肝炎(病態・臨床)」です。
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1999.10.19:1999.12.25に第25回川崎リバーカンファレンスが開催されます。今回は特別講演(午後5時〜6時半)演題名:「若手肝臓内科医のためのEvidenced
based medicine?疑問に答え,誤解を解く-」 演者:京都大学医学部総合診療部
福井次矢教授 ( 司会:大船中央病院消化器内科 上野文昭先生 コメンテーター:神奈川歯科大学内科
森實敏夫教授) があります。First Announcementを掲載しました。
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1999.10.14:遅くなりましたが、1999.7.10に行われた第24回川崎リバーカンファレンスの報告を一部掲載しました。お借りしたスライドのスキャンに時間がかかり、遅れましたが、スライドはすべてアップロード済みです。これからリンクを作成します。
与芝眞編著「劇症肝炎診療の最前線」(医薬ジャーナル社)
- 8月3日に紹介した「昭和大学藤が丘病院劇症肝炎ホームページ」と一緒に読むと良いと思います。
与芝眞監修「一目でわかる肝臓病学」(メディカル・サイエンス・インターナショナル)
柴田実、関山和彦編集「これからの肝疾患診療マニュアル」(医学書院)

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1999.8.3:昭和大学藤が丘病院 消化器内科 与芝 眞 先生たちのグループが「昭和大学藤が丘病院劇症肝炎ホームページ」というホームページを開設しました。現在の劇症肝炎の診断・治療に関する最新の情報が掲載されています。
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1999.6.28:第24回川崎リバーカンファレンスのFinal
Announcementを掲載しました。平成11年7月10日(土)午後1:00-6:00、帝京大学溝口病院・二子研究棟7F講義室で行われます。またおいしいベルギーのビールが待ってます。みなさんふるって参加してください。
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1999.4.26:第24回川崎リバーカンファレンスは7月10日に開催されますが,そのFirst
Announcementが出ました。Medical Meetingsを見てください。症例の募集は6月19日までです。
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1999.2.28:今日は1998年9月24日以来のアクセス数が1万を超えました。
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1999.1.12:PubMedのAdvanced Searchの使い方について解説を書きました。
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1999.1.11:Irregular regenerationはHCV陽性の肝硬変、慢性肝炎でHCCの発生に強く関与しています(Shibata
M, Morizane T, Uchida T, Yamagami T, Onozuka Y, Nakano M, Mitamura K, Ueno
Y: Irregular regeneration of hepatocytes and risk of hepatocellular carcinoma
in chronic hepatitis and cirrhosis with hepatitis-C-virus infection. Lancet
1998;351:1773-1777)。Irregular regenerationの判定ができるようにするためのTutorialを作りましたので参考にして下さい。症例は順次追加する予定です。
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1999.1.9:Science1999年1月1日号にHigh-density DNA array("DNA chip")を用いて8600個の遺伝子の発現を線維芽細胞で明らかにした論文が掲載されています。"DNA
chip"は革命的な技術です。簡単に紹介します。
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1998.12.20:第23回川崎リバーカンファレンス(1998.12.19)の報告を作成中です。今回も非常に興味深い症例ばかりで、とても勉強になりました。とりあえず、会場の写真を掲載しました。
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1998.12.20:北里大学東病院 消化器内科 渋谷明隆先生による「C型肝炎のウイルスマーカーの臨床的意義」に各スライドの解説を追加しました。
-
1998.1214:HCCの画像診断特にLCが背景にある場合の検出感度はそれほど高くない、つまり偽陰性が多いというのは事実でしょう。肝移植のため摘出された肝で病理と画像を比較した論文がいくつかありますので紹介します。
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1998.12.8:Heponwebを見に来てくれる人の数(セッション数)はグラフで示すように次第に増えているようです。現在1日50人くらいの方が見てくれているようです。皆さんの期待に出来るだけおこたえできるよう内容を充実して行きたいと思っています。しかし目を通すべき文献が非常に多くて、全部を読むことは困難です。例えば、昨日PubMedでenglish[la]
hepatitis bで過去30日を検索したところ、約100件の文献が出てきました。これは大変な数です。本当に重要な文献は一部に過ぎませんが。ところで、Medline検索も今後WordやPhraseで合致するものを拾い上げるのではなく、Conceptで引き出すことが可能になるようです。そうなれば本当に自分が知りたいことに関する文献だけを引き出せるようになるのでしょう。
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1998.12.7:Techniques in Hepatologyの統計学講義にEpidemiology
Faces Its Limits. Science 1995;269:164-9.をまとめたものを掲載しました。これは丹後先生が日本消化器病学会雑誌
1998;95:412-8.の記事の中で紹介されていた記事で、Scienceに掲載されたSpecial
News Reportです。レポーターが多くの著名疫学者にインタビューしてその話をまとめたものです。
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1998.12.5:Techniques in Hepatologyに北里大学東病院
消化器内科 渋谷明隆先生による「C型肝炎のウイルスマーカーの臨床的意義」を掲載しました。これは1998.11.26に行われた横浜内科学会講演会‐ウイルス肝炎をめぐる最近の諸問題‐で発表された内容です。
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1998.10.20:肝疾患の予後に関する文献集を作成しました。1996年〜1998年10月までの文献です。表にしてPMIDとUIを付けてありますので、PubMedを利用してAbstractをみることも簡単に出来ます。表に取り上げてある有意な因子は多変量解析であるCox回帰分析で取り上げられたものが主です。
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1998.10.19:第23回川崎リバーカンファレンスは1998年12月19日に行われますが、幹事の柴田先生から参加ご希望の先生は遠慮なく連絡下さいとの事です。(First
Announcement)
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連絡はEmailあるいはFaxなどで下記まで。
〒142-8666 東京都品川区旗の台1-5-8 昭和大学第2内科 柴田 実
TEL 03-3784-8535 (医局直通)
FAX 03-3784-7553 (医局直通)
E-mail: sibatami@ja2.so-net.or.jp
-
1998.10.19:メインページのリンク集をUpdateしました。いくつかリンクが変更になっているサイトがありましたが、訂正しました。また、science.kommというほとんどの医学、生命科学のジャーナルへのリンクを提供しているサイトへのリンクを追加しました。このサイトにはScience
writingに関するscience.komm's Resource Pool: Writing and Presenting Scientific
Workという記事もあります。
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1998.10.19:Medical English追加しました。
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1998.10.1:Reading Literatureのファイルをテーマ別に分割しました。また、Reading
Literatureについての今後の方針を変更しましたのでお読み下さい。
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1998.9.30:第23回川崎リバーカンファレンスのFirst
Announcementを掲載しました。
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1998.9.29:How To?にPubMed利用法を追加しました。今後より詳細に解説するつもりですが、まず簡単なところを解説しておきます。
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1998.9.22:Reading LiteratureとWhat's
New in Hepatology!更新しました。
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1998.9.22:最近New England Journal of Medicineのオンライン版の最終的なフォーマットが決まったそうです。購読料を支払えば従来の紙の雑誌と同じ内容がインターネットからも読んだりダウンロードできるようになりました。それに伴いHeponwebで文献紹介などで付けてあるリンクがうまく作動しなくなっています。(Gastroenterologyもリンクが変更されています。文献紹介を見る時はそのつもりでお願いします。)
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これとも関連して、文献紹介などで直接その論文のアブストラクトへのリンクを付けるのは作業が大変なので、今後どうするか検討中です。インターネットの世界では、一般にそのジャーナルのメインページあるいは表紙のページへのリンクを付けることまでは問題なく広く受け入れられていますが、その下の個々の記事へのリンクを付けることは認めないサイトも多いようです。今後文献紹介はレイアウトを変更する予定です。
Timeという一般週刊誌がありますが、今後紙の雑誌の発行からオンラインでの配布に次第にシフトして行くことを発表しました。雑誌を電話回線からオンラインでダウンロードして閲覧するためのデバイスを無料もしくは格安の値段で配布し、オンライン版の購読料を安く設定することで、そちらへの誘導を図る予定だそうです。雑誌の印刷配布に年間1300億円もかかるのだそうです。医学系のジャーナルも次第にオンライン配布へ移行していくと思われます。
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1998.9.17:Evidence-Based
Medicineというジャーナルが1995年から発行されています。ACP
(American College of Physicians) Journal ClubとCochrane
Libraryについて紹介します。(柴田実先生からの情報です。)
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1998.9.14:
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8月は第2回日米自己免疫性肝疾患会議(9月7日、8日、ハワイ)の準備に追われて更新するひまがありませんでした。
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このサイトを始めてから1年が経過しました。これまでの皆さんのご協力に感謝します(森實)。
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第2回日米自己免疫性肝疾患会議についてまずは簡単にご報告します。詳細はいずれまた。
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これから行われる研究会やシンポジウムを紹介します。
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1998.3.26:Medical English20回分掲載しました。なお、内容についてはまだ最終的なものではありませんので今後細かい変更を少し予定しています。最終的には50回分を掲載する予定です。
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1998.3.10:1月10日に行われた第21回川崎リバーカンファレンスのファイル、ディスカッションとまとめも掲載完了しました。また組織の画像のコントラスト・明度を変えて少し見やすくしました。
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1998.2.24:第21回川崎リバーカンファレンスの症例さらにWebに追加しました。今回はスライドをそのままスキャンしたものを掲載してあります。なお、ディスカッションの部分はまだの症例もあります。先生方のご協力に感謝します。→
1998.2.12:98.1.10に開催された川崎リバーカンファレンスの全症例のスライドをお借りして、すべてスキャンが終わりました。これからWebに掲載します。先生方のご協力に感謝します。まず、症例1を掲載しました。全スライドを開いて見られるようにしました。
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1998.1.27:中野雅行先生の新しい版画「ブルックリン・ブリッジ2」を追加しました。Leisure
Roomを見てください。実物は大きな絵ですごい迫力です。
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1998.1.27:Meical Englishのページを作りました。まず、臨床の場における医師と患者の会話から始めます。RealAudioで会話を聞くことができます。現時点でRealAudioはRealPlayer5.0というサウンドとビデオの両方に使えるNetscape
Navigator及びInternet Explorerのプラグインになっています。Freeのもの(RealPlayerという方)があるのでダウンロードして使ってください。
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1998.1.27:Leisure Room余暇の部屋をメインページからリンクしました。先生方の趣味などを紹介してください。
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1998.1.12:1月10日に開催された第21回川崎リバーカンファレンス報告を載せました。症例はこれから少しずつ掲載します。
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1998.1.9:文献集にFulminant Hepatitisに関するものを追加しました。Abstractをそのまま付けてあります。
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1998.1.8:新しい年になりました。今年も応援の方よろしくお願いします。さて、肝癌細胞のクロナリティーを調べるのはHBVDNAの組み込みがある場合にはそれを指標に出来ますが、そうでない場合にどうしたら良いか。そのヒントになる順天堂大学第一病理の藤井先生の仕事を紹介されました。Techniques
in Hepatologyに掲載しました。
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1997.11.16:表紙のページデザインを変えました。皆さんの評価はどうでしょうか?
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1997.11.16:Reading Literatureは随時追加しています。特にアナウンスしませんので時々開いてみてください。また、文献のリンクを開いた場合に新しいウインドウに表示するように変更しました。
**興味深い文献があったら、著者名、タイトル、ジャーナル名、Year;Vol:最初のページ−最後のページ、内容の簡単な紹介、を送ってください。ジャーナルのアブストラクのページに直接リンクする場合にはそのURLも必要です。また、自分のコメントを付けたい場合にはそれも一緒に書込んでください。単なるテキストファイルに全部書込んで添付ファイルとして送っていただくか、メールとして書いて送っていただければ結構です。
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1997.11.13:余暇の部屋に神奈川歯科大学内科
森實敏夫の撮影した写真を掲載しました→。
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1997.11.10:余暇の部屋に神奈川歯科大学内科
森實敏夫の作曲した作品をを掲載しました→。
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1997.11.6:余暇の部屋を作りました→。医師であり著明な版画家でもある中野雅行先生の20作品をを掲載しました→。まだ見ていない人はぜひ見てください。
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1997.11.6:第12回臨床医のための神奈川肝臓病理研究会の全症例を掲載しました。→。Case
Studyからもリンクしてあります。
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1997.10.18:Multiple-choiceの試験問題を作成するプログラムを公開します。How
To?を見てください。
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1997.10.17:ホームページにあるLinksとHepatology Resourcesのリンクは新しいウインドウを開いて表示するように変更しました。見終わったらクローズボタンをクリックしてウインドウを閉じてください。いくつもウインドウを開くことも出来ます。この方法ですと、外部のホームページを閲覧し、さらにそこから他のホームページへ移動した後でも、ウインドウを閉じるとHeponwebに戻ることが出来るので便利です。
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1997.10.16:第12回臨床医のための神奈川肝臓病理研究会の症例3の病理組織写真と前山先生の解説を載せました。画像のクオリティーをどれくらいにしたら良いのか試行錯誤をやっているところです。ご意見があったらお寄せください。残りの症例も準備出来次第掲載します。
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1997.10.15:自己免疫性肝炎の診断基準よりAIH scoreを計算するページを作りました。もし、エラーがあったら作者まで教えてください。→
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1997.10.14:昭和大学第2内科 柴田実先生から「ウイルス肝炎レビュー1997年」と題して投稿がありました。学会発表も含め最新の論文に基づいてウイルス肝炎の現状について国際的視野で述べた総説です。→
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1997.10.14:肝疾患の超音波検査に関する文献集を載せました。最近のものだけです。→
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1997.10.13:昭和大学第2内科 柴田実先生が「肝生検」についてTechniques in Hepatologyに書いてくれました。肝生検がどういうものか良く分かります。ムービーも追加する予定です。→
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1997.10.9:東邦大学医学部第二内科 住野泰清先生が「腹部超音波検査(スクリーニング・肝)のコツ」をImaging
Archivesに書いてくれました。特に若い先生方はこれをみて肝の超音波検査を勉強しましょう。→
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1997.10.7:日本大学医学部病理学教室の内田俊和先生がNHKラジオ第2放送:今日の医学
(放送日:10月5日午後6時15分)でサイレントBについて話したことをここで聞くことが出来ます。(RealAudio3.0のファイルですので、RealAudio3.0以降またはRealPlayerを持っていない人はRealAudioからダウンロードしてください。約20分の長さです)
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1997.10.7:第12回臨床医のための神奈川肝臓病理研究会の症例3のデータの一部を掲載しました。今回はスキャンの精度を少し上げて、画像を大き目にしてみました。ダウンロードにそれほど時間がかからないようであれば今後これを標準にしようかと思います。
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1997.10.6:第12回臨床医のための神奈川肝臓病理研究会(97.10.3開催)の報告を載せました。それぞれの発表内容についてはファイルが準備出来次第掲載する予定です。とりあえずプログラムだけ。→
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1997.10.1:第20回川崎リバーカンファレンス(97.9.27開催)の報告を載せました。検討された全症例を載せました。参加できなかった人もVirtual
Conferenceで勉強してください。→
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1997.9.26:All the Virology on the WWWというウイルスに関する情報を集めたサイトへのリンクをLinksのGatwaysに追加しました。ウイルス関係のジャーナルのリストにリンクしてあります。→
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1997.9.22:The Hepatitis Information Network (HepNet)というHepatitisに関する情報を集めたサイトへのリンクをLinksのSpecial
Linksに追加しました。スライドのダウンロードもできます。→
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1997.9.22:Hepatology Resourcesを追加しました。単なるリンクだけでなく教科書的な内容を含んでいるものを紹介します。→
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1997.9.22:Hepatitis Cの治療→や他の肝炎に関するアメリカNIHのコンセンサス・ミーティングの内容がHepNet→に掲載されています。
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1997.9.18:Free MEDLINEの利用の仕方の解説を載せました。→
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1997.9.16:Fulminant hepatitis Bのウイルス学的側面に関する文献集を作りました。→
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1997.9.9:Universal vaccination againt hepatitis Bに関する論文を紹介します。日本はどうすべきでしょうか。→
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1997.9.2:HBVの変異とウイルスの増殖能および病態との関係はまだ分からない点が多いのですが、質問が来ました。誰か返事ください。→
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1997.9.2:ジャーナルへのリンクを拡充しました。主要なものはほとんどカバーしています。→
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1997.9.2:Techniques in HepatologyにLogistic Regressionに関する解説を載せました。→
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1997.9.2:Logistic RegressionでHCV+のLCにおいてHCCの有無を予測する因子の解析を行った例です。→
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1997.8.26:自己免疫性肝炎の自己抗体に関する文献集をReading Literatureに載せました。ただし、まだ完成はしていません。→
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1997.8.24:不規則再生Irregular regeneration (IR)についてPathology Archivesに載せました。→
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1997.8.24:New England Journal of Medicineに最近のっていた肝胆道系の画像診断に関する総説のまとめをReading
Literatureにのせてあります。日本人の肝臓専門医からみるとちょっと違うと思われるところもあるかもしれません。→
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1997.8.24:HCC backgroundに関する文献集を完成しました。1983年から1997年6月分までを含んでいます。→
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