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縦軸にEUをとり、横軸に疾患の確率をとってプロットすると疾患の確率とEUは比例するので直線関係になる。
疾患の確率が0の場合と1.0の場合の点が決まれば2点を結ぶ直線を引くことで疾患の確率と期待効用の関係を示すことができる.