医用統計・保健統計学

Updated on June 17, 1999.

前期

担当:荒川浩久 Hirohisa Arakawa

医学研究における研究手法
データの見方、データのまとめ方I
データの見方、データのまとめ方II
推定と検定の基礎I
推定と検定の基礎II
情報の集め方・口腔診査法
歯科指標I(う蝕)
歯科指標II(歯周疾患)
歯科指標III(その他)
質問紙調査
平均値の比較I
平均値の比較II
平均値の比較III
ノンパラメトリック解析
割合の比較
 

担当:森實敏夫 Toshio Morizane

相関
生存分析
多変量解析1
多変量解析2
診断法の解析
臨床的方針決定
ロジスティック回帰分析
コックス回帰分析
医学研究の評価法I
医学研究の評価法II
EBM (Evidence-based Medicine)
医学研究デザイン

以下のファイルは森實が作成したものです。

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1. 医学研究における研究手法 2. データの見方、データのまとめ方
3. 平均値の比較:Student's t-test 4. 平均値の比較:ノンパラメトリック解析
5. 3群以上の比較 6. 割合の比較
7. 相関 8. 生存分析
9. 多変量解析 10. 診断法の解析
11. 臨床的方針決定


副読本:医学統計学基礎
1. 確率はすべてを支配する 2.確率と診断
3.条件付き確率 4.サンプル集団と確率
5.サンプルの平均値の分布


医学統計学:臨床編
1. Confounding Variable 交絡因子
2. ケースコントロール研究とコホート研究
3. 観察的研究の落とし穴
2. 臨床医学論文の読み方:チェックポイント
やさしい医学統計学
1. 確率とは:この患者さんがこの疾患である確率は
2.診断のプロセス: Predictive Valueとは
3.相対危険度Relative Riskとオッズ比Odds Ratio 
4. Likelihood Ratio 尤度比
5. 治療する:未来が変わる
6.Treatment Threshold:診断のプロセス:Disease Entityと診断のテクノロジー


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Access No since 10/8/1998: