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第4回公開シンポジウム(最終報告会)開催報告【PDF:753KB】(2009.6.10)
Neuro2010(第33回日本神経科学大会)にて15題の研究成果を発表 (2010.9.6)
Neuroscience 2009(第32回日本神経科学大会)にて20題の研究成果を発表 (2009.9.7)
第3回公開シンポジウム開催報告【PDF:187KB】(2009.6.10)
第2回公開シンポジウム(中間報告会)開催報告 【PDF:277KB】(2008.11.10)
高次脳・口腔科学研究センターの研究成果が本になりました(2008.9.16)
神奈川歯科大学ORCホームページを開設 (2007.9.7)
お問い合わせ 神奈川歯科大学オープンリサーチセンター 高次脳・口腔科学研究センター
[E-mail]rcboskdcnet.ac.jp
ストレス疾患と夜間ブラキシズム(睡眠時の歯ぎしり)について、多角的に研究しています。
咀嚼(噛むこと)刺激と脳で記憶をつかさどる海馬機能との関係について研究しています。
脳幹,視床下部,扁桃体に発現するオピオイドと咀嚼(噛むこと)との関係を調べています。
"認知症予防策"としての口腔機能活用の重要性について多角的に研究しています。
インプラント治療を行った患者さんの脳機能をfMRIを用いて分析しています。
当センターは,文部科学省のオープン・リサーチ・センター整備事業助成を受け,現代社会の脅威となっている「ストレス疾患」「認知症」の予防策を歯科医学の立場から提案していくことを目的に設立された研究拠点です。
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