応用編:PowerPointでプレゼンテーション2


目次

1. 表のあるスライドを作る
2. グラフのあるスライドを作る
3. 図形を描く
4. 発表原稿とハンドアウト

表のあるスライドを作る

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グラフのあるスライドを作る

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図形を描く

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発表原稿とハンドアウト

さて以上でPowerPointによるプレゼンテーション用ファイルの作成を概説した。この後はスライドショウでディスプレー上に表示するか、プリンターで紙に印刷するか、印刷で35mmスライド出力をしてスライドフイルムを作るか、HTMLエクスポートでHTMLかしWWWブラウザーでみれるHTMLファイルにするか(これはWWWのサーバーに載せればインターネットにオープンにすることができる)、いろいろな方法でプレゼンテーションが可能となる。もちろん35mmスライドへの出力は専用の機器を接続して出力用のドライバーソフトもインストールする必要がある。

印刷する際には一枚の紙に一枚のスライドを印刷するだけでなく、一枚の紙にいくつかのスライドを縮小表示して印刷紙聴衆へのハンドアウトとして使うこともできるようになっている。

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