印象1


担当 荒川講師

印象

1.直接法と間接法
 補綴物製作法には直接法と間接法がある。 2.Cr-Br(歯根膜負担)とDenture(粘膜負担)
3.印象材料
それぞれの性質を理解し、症例に応じて使い分ける必要がある。
例えば、アンダーカットが著しい場合には、非弾性印象材の使用は出来ない。

4.印象方法



種々の印象法の特徴をノートに整理しておくこと。
ex.例えば加圧印象で、完成印象で、連合印象で開口印象でというようになるので分類に注意。
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